空手道
武道としての空手道の歩み「2009年」
空手道としての観点ではなく、「文武両道」としての日々の精進を志すことを目的としています。。単に勝負を究極の目的とするものではなく、日頃の厳しい稽古を通じて、たくましい精神力と体力を育成し、日常生活に活かす、バランスのとれた人間形成を目指してDRAGONGYMの中の「龍真会」は励んでおります。
空手道としての観点ではなく、「文武両道」としての日々の精進を志すことを目的としています。。単に勝負を究極の目的とするものではなく、日頃の厳しい稽古を通じて、たくましい精神力と体力を育成し、日常生活に活かす、バランスのとれた人間形成を目指してDRAGONGYMの中の「龍真会」は励んでおります。
高瀬 慶一朗
土団場まで追い込まれた時にこそ、活路が見出せる。そんな心を体で表現できたからこそ、人の心の中に入り込めたのだろう。
感動の昇級審査だった。
応援ありがとうございました。
想い起こせば小学1年生の4月に中国新聞情報文化センター空手道教室に入会し週一で稽古に励む「慶一朗」だった。5年半前のことだ。
それから親御さんの転勤で片道2時間をかけて約4年間ドラゴン道場へ通うことになった