演武会
2009年12月6日
2009年12月6日 實相寺(じっそうじ)境内、明浄保育園総合武道場にて
DRAGONGYM 龍真会合同演武発表会が開催された。 日々の生活の中で埋没している感性豊かな心を引き出すためにも、こうした武道の稽古を通じて心と体を鍛練する必要があると思っているし、自分自身の演武を振り返えることによって、今までの自分という枠を打ち砕き、さらに見学して下さる方々の心の中にも感性を奮い立たせるものでなければいけない
2009年12月6日 實相寺(じっそうじ)境内、明浄保育園総合武道場にて
DRAGONGYM 龍真会合同演武発表会が開催された。 日々の生活の中で埋没している感性豊かな心を引き出すためにも、こうした武道の稽古を通じて心と体を鍛練する必要があると思っているし、自分自身の演武を振り返えることによって、今までの自分という枠を打ち砕き、さらに見学して下さる方々の心の中にも感性を奮い立たせるものでなければいけない
高瀬 慶一朗
土団場まで追い込まれた時にこそ、活路が見出せる。そんな心を体で表現できたからこそ、人の心の中に入り込めたのだろう。
感動の昇級審査だった。
応援ありがとうございました。
想い起こせば小学1年生の4月に中国新聞情報文化センター空手道教室に入会し週一で稽古に励む「慶一朗」だった。5年半前のことだ。
それから親御さんの転勤で片道2時間をかけて約4年間ドラゴン道場へ通うことになった